メンタル疲れ

顕在意識を使いすぎる=言葉や数字のフィルター越しにしか世界を見なくなる。人間が動物として本来持っている感覚的・直感的な理解力(=潜在意識)を取り戻すことが、脳の疲労回復と知的創造の両立に大切!? 身体・潜在意識・自律神経・呼吸がキーか。つまりヨガが有効ということか。

メンタルな疲れをとるには、肉体疲労と違って休むだけでは抜けにくい。「休む」だけでなく「切り替える」「整える」ことが必要。①からだを通じてリセットする。。。睡眠の質を上げる:夜のスマホを控える、入眠儀式(読書やストレッチ)を持つ。軽い運動:散歩やヨガ、ストレッチで自律神経を整える。呼吸法・瞑想:深呼吸やマインドフルネスで思考の渦を一度切る。②脳の使い方を切り替える。。。没頭型の趣味:料理、楽器、絵、手仕事など「結果よりプロセスを楽しめること」。自然との接触:緑の中を歩く、水辺に行く。自然は「注意の回復理論」でメンタル回復効果がある。情報断食:ニュースやSNSを数時間/数日やめるだけで頭の雑音が減る。③感情を整える。。。書き出す:気持ちをノートに吐き出すと、思考の堂々巡りが整理される。人に話す:共感してもらえるだけで心の荷物が軽くなる。小さな感謝や喜びを意識する:ポジティブ心理学では、1日の終わりに「よかったことを3つ書く」だけで気分が上がるとされる。④生活リズムを整える。。。規則正しい起床時間:睡眠よりも「起きる時間を一定にする」ほうが回復につながる。栄養のバランス:特にビタミンB群やオメガ3脂肪酸は脳疲労に関与。アルコール・カフェインの調整:一時的なリフレッシュでも、逆に疲労を長引かせることがある。

【今日の1日】晴。5時起床。家事一般。情報by新聞・TV。サイト運営。SNS受発信。オイルうがい。オンライン朝ヨガ。調理(出汁)。朝食。料理(チンジャオロース)。昼食。料理(茶碗蒸し・きのこスープ)。夕寝。夕食。阪神タイガース観戦。就寝。(一言)阪神、1点差勝ち。

【INPUT】(日経新聞) (WSJ) (YouTube)(読書)自律性を整える。Tarzan 特別編集

【OUTPUT】マンダラチャート維持

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