午前と午後

午前の頭の動き・行動は活発ながら、午後は惰性で流れていく日が多い。午前は脳も体もフレッシュながら、午後になると惰性になりやすい。工夫が求められる。午後に午前のような「知的なピーク」を求めるのではなく、役割を切り替えて午後らしい時間をデザインするのがコツ!?

①リズムを理解して利用する。。。午前=思考系・創造系:企画、文章、分析、学び。午後=ルーチン・軽作業系:整理、メール、掃除、買い物、軽い運動。「午後は惰性」と割り切って、合うタスクを配置する。②午後のエネルギーを切り替える小ワザ。。。昼食後の軽い運動:散歩やストレッチで眠気を流す。20分以内の仮眠:午後2時前後にリセット。カフェインの後押し:昼食直後ではなく、14時ごろにコーヒーや緑茶を。③「もうひと山」をつくる。。。午後に「小さな達成感」を設定。15分だけ集中して片づける。誰かに連絡を取る。ブログの下書き数行だけ書く。 「これで今日は一歩進んだ」と思えるタスクを置くと、惰性感が薄らぐ。④逆転の発想。。。午後を「考えない時間」として、音楽を聴く、身体を動かす、人と雑談するなど、午前とは真逆のモードを意識的に楽しむ。

【今日の1日】晴。5時起床。家事一般。情報by新聞・TV。サイト運営。SNS受発信。オイルうがい。オンライン朝ヨガ。朝食。ゴミ捨て-買物-昼食-買物-ゴルフ練習。夕寝。夕食。阪神タイガース観戦。就寝。(一言)阪神、あと一歩追い付かず。

【INPUT】(日経新聞) (WSJ) (YouTube)(読書)自律性を整える。Tarzan 特別編集

【OUTPUT】マンダラチャート維持

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