底の底

人間の底の底にあるのは「不安」。正確には、不安に反応せざるを得ない脳と身体の構造。これを今までは顕在意識・思考・言語・(人によっては宗教も利用)で抑え込もうとしていた(→成果乏しくand/or重い・閉鎖的、現実と脳のズレを思考で埋めることの限界)。発想を変えて、潜在意識・身体に安心を与える発想が有効(→成果大きくand軽い・開放的、日常生活そのものをうまく回せば不安が静まり自走的に)。欲しいのは、心の平穏・生活リズム・多少の刺激。それ以上を欲し始めたときは不安が主導権を握っていることが多い。今まで考えすぎ・頭でっかちだったようだ。答えは、足元にあるシンプルな事だった。

【今日の1日】晴。5時起床。家事一般。情報by新聞・TV。サイト運営。SNS受発信。オイルうがい+白湯+朝ヨガ。朝食。移動準備。箱根峠-昼食@海老名SA-新中野。移動後処理。3月企画。夕食。就寝。(一言)

【INPUT】(日経新聞) (WSJ) (YouTube)(読書)「卒サラ@還暦 物語-自己・人間・世界を再解釈してみた」ドラフト

【OUTPUT】マンダラチャート維持

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