文明は目的ではなく機能になった! 以前は、スケジュール=守るべき枠、お金=増やす対象、ChatGPT=生産性向上ツール、出版=達成目標だった。つまり文明は「目標側」にあった。今は違う。スケジュール=波を支える枠、お金=安心を支える緩衝材、ChatGPT=思考を循環させる壁、出版=内側を外に流す装置。文明が支える側に回っている。だから無理が減る。文明が目的になると、焦りが出る、比較が始まる、拡張欲が暴走する、言語化が過剰になる。逆に、文明が道具になると、必要な分だけ使う、余白が残る、エネルギーが循環する、身体が先に決める。
文明が道具化すると、未来に向けて常時緊張する必要がなくなる。だから、朝の静けさ、透明感、存在感が薄い感じ、ワクワクを伴う静けさが出る。
一方で、経済的基盤が一定ラインを超えないと文明を道具にできないという事実もある。経済基盤の安定=生存モードの解除条件。具体的には、家計BS/PL/CFの掌握が重要。ただ、その目的は、「増やす」から「安心を支える」に変わる。お金は文明の一部。目標→道具。この切り替えが重要。
【今日の1日】晴。5時起床。家事一般。情報by新聞・TV。サイト運営。SNS受発信。オイルうがい+白湯+朝ヨガ。朝食。休息。昼食。庭整備。確定申告仕上・完了。ゴミ捨て-郵便局。夕食。夕寝。ChatGPT。就寝。(一言)
【INPUT】(日経新聞) (WSJ) (YouTube)(読書)「卒サラ@還暦 物語-自己・人間・世界を再解釈してみた」ドラフト
【OUTPUT】マンダラチャート維持
