生成AI利用

AI=思考パートナー。単なる、検索代替、文章作成代行でなはい。AI=思考の壁打ち装置(外部脳)。さらにレベルアップするなら、次の段階は「思考の共同設計者として使う」だろう。① 壁打ち → 思考の「構造化装置」。AIを構造設計のツールとして使う。思想体系を設計=図式化、概念整理、学術的接続していく。つまり思想のOS化。② AIを「編集者」にする。AIを編集者役にする。AIに、文章の弱点、読者の理解度、構造の改善、伝わり方をチェックさせる。③ AIを「異文明」として使う。AIは、人間文明の言語の集積。AI=集合知と対話。異文明との対話。④ AIを「人生の観察装置」にする。AIを使うと人生のログ解析がでる。人生のメタ分析。

【今日の1日】晴。5時起床。家事一般。情報by新聞・TV。サイト運営。SNS受発信。オイルうがい+白湯+朝ヨガ。朝食。ゴミ捨て-買物-昼食-ジム-知人宅。夕食。WBC観戦。就寝。(一言)

【INPUT】(日経新聞) (WSJ) (YouTube)(読書)「卒サラ@還暦 物語-自己・人間・世界を再解釈してみた」ドラフト

【OUTPUT】マンダラチャート維持

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