原風景

脳の原風景である狩猟採集生活。「文明を基準に人間を見る」→「人間を基準に文明を見る」への反転。

なぜ疲れるのか
なぜ落ち着かないのか
なぜ関係で消耗するのか
なぜ情報過多で乱れるのか
なぜ自然や余白で回復するのか
なぜ時空共有が深く効くのか

が、一気につながり始める。つまり、「自分が弱い」のではなく、「人間構造と文明環境のズレ」があると見えるようになる。しかも狩猟採集視点は、単なる自然礼賛ではない。むしろ、

小集団
身体性
状態感覚
リズム
探索
遊び
焚き火的関係
安心→探索の順番

といった、人間の基本設計を思い出させる。だから生活OSの身体
・時間・空間・関係も、実は全部そこにつながっている。文明を道具化しながら、人間の原点との境界を調整する。主語は文明ではなく身体側。人間観・文明観・生活観・時間感覚・安心感・探索感覚を再構築した、基準座標の更新。

【今日の1日】晴。5時起床。家事一般。情報by新聞・TV。サイト運営。SNS受発信。オイルうがい+白湯+朝ヨガ。朝食。執筆。昼食。執筆。大相撲観戦。喫茶-11人会席@神田。就寝。(一言)

【INPUT】(日経新聞) (WSJ) (YouTube)(読書)「卒サラ@還暦 物語-自己・人間・世界を再解釈してみた」ドラフト

【OUTPUT】マンダラチャート維持

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