テレビ

テレビは、「昼の敵、夜の味方」になり得る装置。テレビに限らず、文明の道具は、使う時間帯で意味が反転する! 昼は、顕在意識主導(文明OS+観察OS)、創造・判断・言語。夜は、潜在意識主導(進化OS)、受動・統合・回復。この枠組に軽視してきたテレビがハマった。テレビの役割変化。以前のテレビは暇つぶし、情報取得、依存的。今のテレビは、統合の装置、身体を緩める媒体、意図的に使うツール。① 思考を止められる。本・スマホ → 言語が動く。テレビ → 言語をオフにしやすい。 睡眠前の条件に合致。② 身体に優しいリズム。映像・音・流れがある。自分で考えなくていい。進化OSが好む刺激。③ 擬似的な焚き火。テレビは現代の焚き火的装置。ぼーっと眺める。人の気配がある。安心感がある。

【今日の1日】晴。5時起床。家事一般。情報by新聞・TV。サイト運営。SNS受発信。オイルうがい+白湯+朝ヨガ。朝食。買物-知人とランチ@荻窪。マシンピラティス。夕食。就寝。(一言)

【INPUT】(日経新聞) (WSJ) (YouTube)(読書)「卒サラ@還暦 物語-自己・人間・世界を再解釈してみた」ドラフト

【OUTPUT】マンダラチャート維持


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