モルディブは、ロシアを含むユーロッパ人達のリゾートだ。ヨーロッパ主要都市から首都のマレまで直行便があり、訪問者の8割を占めるようだ。日本人も来るが、多くは新婚旅行とのこと。確かに、泊まってい約100室のリゾート(今はオフ… 続きを読む ハネムーン
ブログ
波
波の音を常に感じながら一泊。視覚と聴覚では違うが、暖炉の火を見ている感じと重なる。適度に変化があり、自然に包まれる感じ。だんだんと日本での生活が遠くに感じられる。。。 【今日の1日/曇】5時半起床。SNS受発信。プール。… 続きを読む 波
旅
2018年以来の海外旅行。時には、旅行、可能であれば海外旅行は、日常の分断とともに、刺激獲得・アイディア獲得のために必要と感じた。 【今日の1日/曇】5時半起床。SNS受発信。空港ホテルー水上飛行機ー滞在ホテル。イントロ… 続きを読む 旅
老子
老子は欲望について「聖人は腹のためにして、目のためにせず」と。つまり、賢者は、目に見えるものではなく、腹の中にあるもののために行動する。「お金」「地位」「贅沢」といった目に見えるものを求めるのではなく「心の内の満足」を求… 続きを読む 老子
今年前半総括
今年も半分経過したところで、過去半年間を総括。動くらな60才代前半という思いから結構な「動」の半年間になった。経験則では、総括すると、自らの活動が局所的な思い込みなく自然体で再認識され、次への注力点が自然と浮かび上がって… 続きを読む 今年前半総括
田中角栄
「自分の物差しばかりでものを云っちゃいかんということだ。世の中には、人のために働かないで、文句ばかり言う横着な人間が少なくない。こういうのはダメだ。使いものにならない。」「君達ね、自分の置かれている立場を有り難てェことだ… 続きを読む 田中角栄
ちょい寝
昨今、飲み友達は60才台がほとんど。多くの人が言うのが「本格的な身体の劣化は60才前後から」ということ。私も間もなく62才。その思いが強い。では、対抗策は? 最近、ちょい寝が有効と思い始めた。朝昼夕と、少し疲れたと思った… 続きを読む ちょい寝
脳と文明
脳は、コンピューターのように情報処理を目的にしたものと言うより、生きるための臓器だ。「人間の欲望には際限がない」と言われるように、どんなに良いことがあっても脳はその刺激に慣れていくため/織り込んでしまい、どうしてもそれ以… 続きを読む 脳と文明
自分史
妻Tの亡父が高校の教師で、退職後、希望者に自分史の書き方を指南していた。自分史。。。卒サラ後、時間的余裕もあり、自己の歴史を振り返ったりすることがあるので、その流れ中でふと、そのことを思い出した。いろいろな切り口で私自身… 続きを読む 自分史
二拠点生活
国土交通省が2022年に実施した「二地域居住に関するアンケート」によると、二拠点生活を行っていると回答した人は全体の6.7%で、日本の総人口に換算すると推計約701万人。また、一般社団法人不動産流通経営協会のサンプル調査… 続きを読む 二拠点生活